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オモロい大学生「ウエノ」をnoteするブログ。

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まだKindle持ってないの?大学生はさっさと紙読書をやめた方がいい5つの理由を書く。

こんにちわ!

 

紙の時代は終わり…電子書籍…Kindle…などと世間では騒がれていますが、皆さんはKindleを使ってますか?

 

…ええ?まだ使ってない?

そりゃマズイですよ……。

 

冒頭からムカつく感じすみません、、、

と!言うわけで今回は電子書籍リーダーの『Kindle』の紹介です。

 

僕はKindleのヘビーユーザーでありまして、読書好きの方は全員がKindleに移行すればいいのになぁと思っています。

 

そんな僕もKindleを使う前までは「読書は紙ですべし!」と頑なに信じていた内の一人でした。

でも流行りに乗って使ってしまったが最後…もはやKindleでしか本を読めない体になってしまいました。(それはない)

 

そこで今回は、Kindleって良さそうだけど何が良いんだろ〜と思ってる人の背中を少しでも押せたらと思っています。

サイズ感が天才的。ポケットの出し入れが可能!

僕が愛用する「Kindle Paperwhite」のサイズは169 mm x 117 mm x 9.1 mmで重さは131gです。

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このサイズ感は大体のポケットに収まるサイズ感と薄さと軽さです。

 

重さは一円玉が131個分です。

つまりめっちゃ軽い。(分かりづら…)

 

紙の本を持ち歩こうとすれば一冊だけでかなりの場所をとってしまいますが、Kindleではかなりの量の本を一つにまとめることが可能です。

その量なんと約420冊分!(らしい)

 

つまり420冊分の書籍がポケット一つに入ってしまうということです。

そう言ってもポケットに入れる人はほとんどいないと思いますが、

自分のバックに入れても全くスペースを取らないサイズ感だと言うことです。

 

そして、このサイズ感はなんと言っても片手で読めてしまうのがすごい。

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手の大きさにもよりますが、大体の人は片手で持って親指でスクロールするように出来ています。

なので、満員電車の中や寝ながらだって読むことが出来ちゃうんです。

どこでも読める。昼でも夜でも電車でも外でも!

もう一つ紙にはない利点が、「本当に」どこでも読めてしまうということ。

先ほども説明した通り、片手でサクッと読めてしまうためKindleは読書の場所を選びません。


場所だけでなく、時間の制約も全く受けないのがKindleの素晴らしい点の一つ。

 

Kindleの画面は『E-INK』という仕組みで作られるため、スマホのバックライト機能とは一線を画します。

 

それは、後ろから直射日光が当たっても反射することなく読め、夜に真っ暗なら空間でも、ライト調節機能によって目が疲れることがないことを意味します。 

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またKindleのデメリットとして「カラー表示がなく白黒である」ことが挙げられますが、それ敢えてです。

 

カラー表示にしてしまうと、光に反射するし、暗いところでチカチカするし…そもそもカラーで読書するメリットがあまりありません。

 

以上の点から、Kindleを使えばいつでもどこでも本を読むことが出来ます。

読みたい時にすぐ注文。そして読めちゃう!

電子書籍がすごい一番の点は間違いなくこの点でしょう。

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従来なら、読みたいと思う本があれば、本屋に出向くかAmazonや楽天などで探すかですよね。

どうしても本を手に取るまでのタイムラグが生じることは避けられません。

 

でもKindleで本を読むまでの流れは、 【読みたい→ポチッ→読める】です。

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Amazonには、ワンクリックで注文確定させる機能があるため、読みたい!からほんの1分程度で読書を開始することが出来るんです。

 

家から出たくない大学生読みたいと思った時に読みたい!って人にはオススメすぎます。

ハイライト機能や検索機能が便利すぎる。

紙の本はは自分で印を付けたり、ペラペラめくれて読みたいところをすぐ読めるからそこがいい!

と言う人…気持ちは分かりますが、

すんません、それKindleでも出来ちゃいます。

 

本を読む時にとりあえず流し読みして、「ああいい内容だったな」で終わってしまうことってめちゃありません?

 

本を読み終えたはいいけど、内容の細部まで記憶に残らず「浅い読書」になっていませんか?

 

それを解消するのが、Kindleのメモ・ハイライト機能や検索機能です。

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読書中に、画面をタップすることでこの様な画面が出てきます。

それらをマーカー代わりになるのがハイライト機能や、そこにメモを書き込むことも出来ます。

本に書き込むのではなく、データとして保存されるので本を汚すこともありません。

 

また「あれ何か印象に残ったフレーズったよな…」って時は検索機能で書籍内を自由にキーワード検索することが出来ます。

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そんな紙の読書にはない機能を使うことで、より「深い読書」に時間を使うことが出来ます。

バッテリーの性能がハンパない。一週間は平気で継続!

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参考 : http://ad.liblo.jp/archives/51541562.html

電子書籍のデメリットは「電子」だから読みたい時にバッテリー切れた読めない!と言うことが考えられます。

 

その点は認めざるを得ませんが、Kindleのバッテリーは一回フルに充電すると1週間は持つとされています。

え、1週間?ヤバない?

そうヤバイんです。

なので、読みたい時に読めなかった!と言う事態はまず発生しないように思いますがどうでしょう…?

まとめ

✔︎どこでも持ち歩けるサイズ感

✔︎いつでも読める『E-INK』画面

✔︎読みたいときポチっと注文

✔︎「深い読書」を可能にする機能

✔︎バッテリーのとても長持ち

五つの点に絞ってKindleの魅力を説明しましたが、

僕は思うKindleを持つことの最大のメリットは「読書が身近になること・本との距離が縮まること」だと思ってます。

 

つまり「読書する」ことのハードルを下げてくれる。

それは紹介したように、

読みたい時に読めて、時間や場所に制限されることなく手軽に快適に読むことを可能にするからです。

 

もっとKindleが普及すれば「ふと」した時に、ポケットから取り出すのがスマホではなくKindleになるかもしれません。

 

「あ、暇だな」と思ったらスマホゲームでムダに時間を潰してしまう…

その時間が活字を読む時間に使えたらもっと素敵かなって思います。

 

それを可能にしてくれるのが今回紹介した電子書籍リーダー『Kindle』です。

 

また漫画を読む専用のKindleも発売されているので、マンガ好きの方にはそちらをオススメしたいです。 

 

「Kindle Paperwhite」以外のKindleについてはこちら!

本を読む時間がない人は聴きましょう!

 

それでは皆さんKindleを使ってLet's読書です!

Kindle Paperwhite Wi-Fi、ブラック

Kindle Paperwhite Wi-Fi、ブラック

 

ではでは!